TARO KOKE ARCHITECT 幸家大郎建築研究所

セルロースファイバーによる高断熱性+透湿性を持つ壁体により、木材低温乾燥/食品低温加工が可能な〈窯〉、さらに木材の保存や低温加工時に出現するフィトンチッドなどの有効成分が満ちたリラクゼーションスペース=〈蔵〉としても利用できる多機能な小屋の開発。

木材天然乾燥と材料のストック、備蓄倉庫、居室の機能を持ち合わせる〈不震庵〉を解体・設計変更、移築したアップサイクル・プロジェクト。

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